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	<title>裁判所  |  ターさんブログ</title>
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	<description>行動が自分と未来を変える</description>
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	<item>
		<title>大切な想い。愛が届く最高の言葉【ありがとう】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ターさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Oct 2023 14:36:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[ありがとう]]></category>
		<category><![CDATA[伝える]]></category>
		<category><![CDATA[娘]]></category>
		<category><![CDATA[成長]]></category>
		<category><![CDATA[手紙]]></category>
		<category><![CDATA[裁判所]]></category>
		<category><![CDATA[試行的面会交流]]></category>
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					<description><![CDATA[想いを伝える。愛を伝える。 普段はあまり意識しない事ですが、とても難しい事です。 皆さんにも想いを伝えたい人がいますか? 恋人、友人、家族、親戚、会社の上司、後輩など 伝えたい想い、伝えたい相手、人それぞれに伝えたいこと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>想いを伝える。愛を伝える。</p>
<p>普段はあまり意識しない事ですが、とても難しい事です。</p>
<p>皆さんにも想いを伝えたい人がいますか?</p>
<p>恋人、友人、家族、親戚、会社の上司、後輩など</p>
<p>伝えたい想い、伝えたい相手、人それぞれに伝えたいことがあると思います。</p>
<p>私には、想いを伝えたい人がいます。</p>
<p>それは、1年半会えていない5歳の娘です。</p>
<p>もしかすると1年半という年月は、娘から私の存在の記憶を奪ってしまっているかもしれません。</p>
<p>遂に会えるという嬉しさと忘れられていないか？という不安が交差しています。</p>
<p>裁判所内ではありますが、試行的面会交流という場を使い、娘との再会が明日叶うかもしれません。</p>
<p><span style="font-size: 20px;">どうすれば、想いを届けられるだろう?</span></p>
<p><span style="font-size: 20px;">どうすれば、愛を伝えられるだろう?</span></p>
<p><span style="font-size: 20px;">もしも、会えなかったら。。。</span></p>
<p>そう考えた時、娘に想いを伝えられるもの。</p>
<p>それが<span style="font-size: 24px;">手紙</span>です。</p>
<p>手紙を書くのは、何十年ぶりでしょうか？思い出す事さえ出来ません。</p>
<p>5歳ということもあり、簡単な文章しか読めないでしょう。</p>
<p>そこで、1番伝えたい言葉を手紙に書くことにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 32px;">『ありがとう』</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんな言葉よりも娘に届けたい言葉です。</p>
<p>&#x1f308;生まれてきてくれたこと</p>
<p>&#x1f308;パパと呼んでくれたこと</p>
<p>&#x1f308;笑顔でいつも微笑んでくれたこと</p>
<p>&#x1f308;わがままを言って困らせてくれたこと</p>
<p>&#x1f308;仕事で疲れて帰った時に、全力で玄関まで来て迎えてくれたこと</p>
<p>&#x1f308;小さな手で手を握り返してくれたこと</p>
<p>&#x1f308;大好きと言ってくれたこと</p>
<p><span style="font-size: 20px;">すべてに感謝です&#x1f31f;</span></p>
<p>ありがとうの語源は、有ることが難しいという意味があります。</p>
<p>何気なく過ごしている時は、あることが難しい事に気付きません。見過してしまうこともたくさんあります。</p>
<p>何気なく過ごしている日々にこそ、愛情が伝えることを意識し、気持ちを伝えていくことが大切なのだと実感しました。</p>
<p>そうする事で、さらに絆が深まるような気がします。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-1137" src="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_233010-1024x893.jpg" alt="" width="1024" height="893" srcset="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_233010-1024x893.jpg 1024w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_233010-300x262.jpg 300w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_233010-768x669.jpg 768w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_233010-1536x1339.jpg 1536w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_233010.jpg 1800w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><img decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-1138" src="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_232946-1024x920.jpg" alt="" width="1024" height="920" srcset="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_232946-1024x920.jpg 1024w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_232946-300x269.jpg 300w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_232946-768x690.jpg 768w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_232946-1536x1380.jpg 1536w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/10/IMG_20231005_232946.jpg 1691w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>いつか私の想いが、娘に届いてくれる事を願います。</p>
<p>最後まで読んで頂きありがとうございました。</p>
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		<title>【迫る試行的面会交流】別居親に突きつけられた厳しい現実</title>
		<link>https://truedreamchaser.com/after-separation-harsh-reality/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ターさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Sep 2023 08:28:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[パパ]]></category>
		<category><![CDATA[別居]]></category>
		<category><![CDATA[娘]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[成長]]></category>
		<category><![CDATA[監護親]]></category>
		<category><![CDATA[裁判所]]></category>
		<category><![CDATA[試行的面会交流]]></category>
		<category><![CDATA[長男]]></category>
		<category><![CDATA[離婚]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは。 ターさんと申します。 試行的面会交流の日程が決定しました。 やっと娘と会える時が来るかも。そんな期待に心が弾みます。 もう娘とは、約1年半会っていません。 残念ながら、娘は私の顔を覚えていないかも知れません [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>ターさんと申します。</p>
<p>試行的面会交流の日程が決定しました。</p>
<p>やっと娘と会える時が来るかも。そんな期待に心が弾みます。</p>
<p>もう娘とは、約1年半会っていません。<br />
残念ながら、娘は私の顔を覚えていないかも知れません。おそらく私の声さえも覚えていないでしょう。</p>
<p>あの日以来、私と娘の間では時計の針は、動くことなく止まっています。<br />
私は娘との会話を思い出として動画に残していました。何度も何度も、それを再生しています。</p>
<p>最後に会って、娘とかわした何気ない約束、それが私の人生でやりたいことリストになるとは、思いもしていませんでした。</p>
<p>試行的面会交流とは、面会交流が争点になっている場合に、家庭裁判所の調査官のもとで 試験的に面会交流を行います。<br />
調査官が交流の様子を観察して、面会の判断をします。<br />
場合によっては、面会を見送ったり、交流が順調に行われるように働きかけます。</p>
<p>家庭裁判所内には、児童室（プレイルーム）という部屋があります。<br />
子供用のおもちゃなどもおいてあります。<br />
裁判所と聞くとなんとなく暗いイメージだと思いますが、児童室は窓も広く陽当りも良く、裁判所の中で唯一明るく感じました。</p>
<p>多くの児童室は、壁の一部がミラーになっていて、他の部屋から児童室の様子を観察できたり、児童と親子の交流を観察出来るようになっています。</p>
<p>別室にはモニターが設置されており、監護親、代理人、調停員などが様子を観察することができるようになっています。</p>
<p>面会交流を行うことが子供の福祉にとって望ましいかということを判断する大きな目的があります。<br />
親と子供の交流時の雰囲気を観察して、面会交流の適否を判断する試験のような感じです。</p>
<p>最近では試行的面会交流により、子供の本当の気持ちが判明し、その後に面会交流が大きく進行するケースが増えているようです。<br />
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<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www19.a8.net/0.gif?a8mat=3TH4Q9+691VG2+3RE6+65U41" alt="" width="1" height="1" border="0" /><br />
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<p>今日は、調査官との面談でした。</p>
<p>裁判所内にある部屋で調査官から、娘の生活の様子などに関して説明を受けました。</p>
<p>私が家を離れてから、娘は妻にべったりくっついて離れない時があるようです。<br />
同居時は、そんなこともなかったので、淋しい思いをさせてしまっているのだろう。。。<br />
心の底から申し訳なく思います。<br />
今はまだ幼稚園児なので、あまり感じていないと思いますが、大きくなるに連れ、小学校行事などに父親がいないことで生活に支障をきたさないかという不安があります。<br />
本当にごめんね。。。</p>
<p>調査官から聴いた言葉に私は、唖然とすることになります。</p>
<p>『〇〇さんはお父さんに会いたくないと言っています』</p>
<p>調査官が娘に対してパパに会いたくない理由を聴いたら、</p>
<p>『パパが勝手に出て行ったもん。。。』と言っていますとのことでした。。。</p>
<p>そんな会話からスタートした調査官との面談。</p>
<p>その言葉を聴いた前後何分間か私の記憶はどこかへ消えていました。<br />
話をしている事が、頭に入ってきません。<br />
やはり、1年半という月日は、短いようで長いのだと実感しました。<br />
毎日、私は娘のことを想い、いつか会えることを信じて生活をしてきました。会いたくて会いたくて、涙が流れてしまうこともありました。<br />
一番かわいい時期に娘と会えなくなり、我が子の成長を見届けられない悔しさでいっぱいでした。<br />
娘の事を忘れた事は一度も無かったです。<br />
唯一の救いは、長男との良好な関係でした。それが生きる原動力でした。</p>
<p>涙が出そうになってふと我にかえりました。</p>
<p>あの時、私は家を出たく無かった。最後まで家に残る提案をした。<br />
家を出れば、帰って来ることが出来なくなることもわかっていた。<br />
また、最愛の子供たちに会えなくなることは私にとって人生で一番辛い事だった。</p>
<p>『子供の事を考えて家を出て行ってほしい』<br />
妻と義母からの強いプレッシャーに耐えきれず、子供たちの生活環境を第一に考え、家を出る決意をした。<br />
あの時、私には家を出るという選択肢しか残されていなかったのだ。</p>
<p>同居中は、私の事を大好きだと言ってくれていた娘。<br />
仕事から帰って玄関のドアを開ければ、喜んで迎えに来てくれていた。<br />
仕事の嫌な事も娘の顔をみると何も無かったかのようにリセットされた。<br />
娘と長男と一緒に就寝する時は、幸せを感じる瞬間だった。<br />
娘との会話は、日々成長を感じられ、しっかりしていく姿にたのもしさを感じていた。<br />
本当に私にとって天使のような存在。<br />
あんなに良好な関係だったのに。。。</p>
<p>子供は別居後、監護親の影響下にあります。<br />
監護親の影響を強く受けてしまいます。私という存在は、妻や義理の母からすると消えてほしい存在なのだと思います。<br />
しかし、妻と関係が無くなったとしても、子供との親子関係は続きます。</p>
<p>親と子の断絶。<br />
単独親権の元では、こんな事が横行しているのです。<br />
別居前にどんなに良好な関係だったとしても、私の事を良く言わない同居親の環境下で生活すればこうなってしまうことはなんとなく予想はしていました。<br />
仕方ないと理解はしていたものの、やはり辛いです。</p>
<p>試行的面会交流は、行われる予定ですが、当日娘の様子によっては、会えない可能性もあるとのことでした。<br />
本心はどうであろうと子供が会いたくないと言えば、子供の気持ちが一番なので、尊重するべきだと理解しています。<br />
望んでいない結果になったとしても受け止める準備はしています。<br />
両親の感情より、子供にとっての利益を最優先にしなければなりません。</p>
<p>もし、会えないとしてもいつか娘も大きくなり、現状を理解してくれると思っています。私の思いは必ず娘に届くと信じています。</p>
<p>今、私に出来る事は子供が私を必要とする時に、応えられるように自分の生活を先ずしっかり立て直すことです。</p>
<p>自分の人生に後悔がないように、生きること、パパはいつも二人の子供たちが大好きで、君たちを遠くで見守り続けています。</p>
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<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www15.a8.net/0.gif?a8mat=3TH4Q9+3ZHHKI+3520+6GRMP" alt="" width="1" height="1" border="0" /><br />
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			</item>
		<item>
		<title>第3回目調停　面会交流</title>
		<link>https://truedreamchaser.com/arbitration-visitation-exchange/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ターさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Aug 2023 13:43:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[今日]]></category>
		<category><![CDATA[娘]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
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		<category><![CDATA[時間]]></category>
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		<category><![CDATA[調停]]></category>
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		<category><![CDATA[長女]]></category>
		<category><![CDATA[離婚]]></category>
		<category><![CDATA[面会交流]]></category>
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					<description><![CDATA[『我が子に会いたい』 思えば思うほどにこみ上げて来る感情。会えない日々が続くことで増していく不安な気持ち。 『必ず、思いは届くはず』 この記事はそう信じている方にお届けします。 申立人と話合いが出来ず、面会交流が進まない [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>『我が子に会いたい』<br />
思えば思うほどにこみ上げて来る感情。会えない日々が続くことで増していく不安な気持ち。<br />
『必ず、思いは届くはず』<br />
この記事はそう信じている方にお届けします。</p>
<p>申立人と話合いが出来ず、面会交流が進まない。<br />
「いつになったら子供と会えるの？」<br />
「本当に面会交流が実現出来るの？」</p>
<p>そんな方にも面会を実現出来る可能性があります。</p>
<p>それが試行的面会交流なんです。</p>
<p>こんにちは。</p>
<p>ターさんと申します。前回の調停から、さらに2ヶ月半ほどあきました&#x1f4a6;</p>
<p>調停員さんの夏休みなど予定が合わず、日があいてしまったのです。</p>
<p>最初の調停が3月でした。</p>
<p>ここまで長くなると思っておらず、結婚は簡単だけど離婚は大変ということを身にしみる毎日です。</p>
<p>本日は、これまでの2回と違い、雲ひとつない快晴です。</p>
<p>晴れた空はきれいで、気持ちいいですね。でも、暑い!!</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-1028" src="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114356-461x1024.jpg" alt="" width="461" height="1024" srcset="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114356-461x1024.jpg 461w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114356-135x300.jpg 135w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114356-768x1707.jpg 768w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114356-691x1536.jpg 691w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114356-922x2048.jpg 922w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114356-scaled.jpg 1152w" sizes="auto, (max-width: 461px) 100vw, 461px" /></p>
<p>別居生活後の朝活も習慣化して、メンタル面も安定しています。</p>
<p>月の初めということで、新たに気持ちを切り替えていきます。</p>
<p>今日が第3回目の調停でした。</p>
<p>すべてがなかなか決まらず、長引きそうな感じがしています。</p>
<p>お決まりの神社で、今日もお祈り。</p>
<p>「今日も子供たちが元気で良い日になりますように」</p>
<p><del><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-1029" src="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114509-1024x461.jpg" alt="" width="1024" height="461" srcset="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114509-1024x461.jpg 1024w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114509-300x135.jpg 300w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114509-768x346.jpg 768w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114509-1536x691.jpg 1536w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/08/IMG20230801114509-2048x922.jpg 2048w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></del></p>
<p>大好きな長女とも1年半会えない日が続いていますが、元気で楽しく過ごして居てくれたらそれが何より幸せです。</p>
<p>いつか会える日を信じて前を向いて歩こう。</p>
<p>娘も私のことを心のどこかで想ってくれていることを信じて。</p>
<p>裁判所に向かいながら、いつも想いを巡らせます。</p>
<p>今日の調停の一番の進展は、面会交流に関してでした。</p>
<p>どんな形であれ、子供と会えることは最高の喜びですよね。</p>
<p>本日、調停員の方から「試行的面会交流を実施しましょう」との話がありました。</p>
<p>進んでいる感じがなかったので、一安心というか、「やっと」というのが本心です。<br />
今回の調停で一番達成したいのが娘との面会交流だからです。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00; font-size: 24px;">試行的面会交流とは？</span></p>
<p>家庭裁判所には児童室（プレイルーム）があります。その部屋の中で調査官等の立ち会いのもと長女と面会交流を行います。</p>
<p>児童室には、おもちゃやぬいぐるみ、絵本など様々な遊び道具が用意されてあります。児童室の様子は別の部屋から観察できるようになっています。</p>
<p>隣に部屋（観察室）があり、マジックミラー越しに観察できるようになっています。児童室についているビデオカメラの映像をモニター室やマジックミラーの向こうから子供との遊んでいる状況を調査員の方が観察できるようになっています。</p>
<p>今日は児童室の下見をさせてもらいました。</p>
<p>部屋に入室すると、ここでの長女と会えるんだという胸の高鳴りとずっと会えていないことで感じている不安が交差します。</p>
<p>面会交流と言えども、調査官の方や妻に観察されながらの長女との交流になります。</p>
<p>私の想像していた長女との再会とはいきませんが、一歩前進。それだけでも気持ちは高鳴りますね。</p>
<p>試行的面接交流を通じて私たち双方が協働できるようになることが最高のシナリオではあるとは思いますが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今後の流れについて調停員の方から説明がありました。</p>
<p>まず、試行的面会交流の実施日時について、調整が入ります。調査官の方と電話で日程の打ち合わせをします。</p>
<p>その後に事前の個別面接があります。試行的面会交流の前までに、調査官が当事者や子どもと別々に面接を行います。</p>
<p>子どもとの面接は年齢にもよりますが、実際に生活している自宅で行われることが多いようですね。本日の調査員の方は自宅に訪問させて頂くとおっしゃっていました。</p>
<p>正直、私が長女に対して何かを悪いことをしたのであればわかりますが、何一つしていません。</p>
<p>妻は私と長女との交流を望んでいないそうですが、子供の気持ちを一番に考えてもらいたいものです。</p>
<p>夫婦関係は解消できますが、親子関係は永遠です。夫婦関係と親子関係はまったく別だということを忘れないでほしい。</p>
<p>長い期間会っていないので、当日思いもよらない残酷な結果になるかもしれません。</p>
<p>でも、いつも気持ちはどこかで繋がっていると信じてきました。</p>
<p>以前一緒に暮らしていた時に、良く聞いていた「パパ」をもう一度聞きたい。</p>
<p>長女が少しでも安心できるように子供の言葉と仕草に目を向けて、一緒に過ごせる時間を大切にしよう。</p>
<p>『やっと会えるんだね 』</p>
<p>いつまでもあなたが呼ぶ声がいつも木霊しています。</p>
<p>色々な話が聞けたらいいなぁ。成長を間近で感じられた嬉しいなぁ。全力でハグしてあげたいなぁ。娘のわがままも聞いてあげたいなぁ。</p>
<p>会えない日が長くなればなるぼど、娘に会いたいという感情は風船が破裂せんばかりに膨れあがります。　<br />
どうか長女の笑顔がたくさんみれますように。</p>
<p>会えないときにこそ、大切な人に愛を伝える方法を見つけよう。<br />
ブログを通して、いつか私の想いを娘に届けよう。<br />
一個人の体験や思いに救われる人がいる、勇気づけられる、役に立てる。</p>
<p>そんなブログを書いていこう。</p>
<p>最後まで読んで頂きありがとうございます。</p>
<p><a rel="nofollow" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3T25CC+9VFSXE+CO4+6CHB5"><br />
<img loading="lazy" decoding="async" border="0" width="350" height="240" alt="" src="https://www23.a8.net/svt/bgt?aid=230207628597&#038;wid=001&#038;eno=01&#038;mid=s00000001642001066000&#038;mc=1"></a><br />
<img loading="lazy" decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www11.a8.net/0.gif?a8mat=3T25CC+9VFSXE+CO4+6CHB5" alt=""></p>
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		<title>第２回目 調停　財産分与</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ターさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Jun 2023 13:57:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[不動産]]></category>
		<category><![CDATA[信念]]></category>
		<category><![CDATA[別居]]></category>
		<category><![CDATA[妻]]></category>
		<category><![CDATA[娘]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[家族]]></category>
		<category><![CDATA[弁護士]]></category>
		<category><![CDATA[時間]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[裁判所]]></category>
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		<category><![CDATA[調停員]]></category>
		<category><![CDATA[講座]]></category>
		<category><![CDATA[財産分与]]></category>
		<category><![CDATA[長女]]></category>
		<category><![CDATA[離婚]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは。 ターさんと申します。前回の調停から、2ヶ月半ほどあきました。 今日が第2回目の調停です。 今日も、前回と同じく小雨の散らつく日となりました。 調停員の方との都合が合わず、延期になっていました。 前回と同じく [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p><span style="background-color: #ffffff;">ターさんと申します。前回の調停から、2ヶ月半ほどあきました。</span></p>
<p>今日が<span class="fz-14px fz-28px"><strong>第2回目の調停</strong></span>です。</p>
<p>今日も、前回と同じく小雨の散らつく日となりました。</p>
<p>調停員の方との都合が合わず、延期になっていました。</p>
<p>前回と同じく、長女がうまれた時に参拝した神社で神様にお祈り。二礼二拍手一礼。</p>
<p>『今日も二人の子供が元気でありますように。。。』</p>
<p>いざ、調停へ。</p>
<p>本日の主な議題は財産分与です。</p>
<p>離婚の中でも特に重要だと感じたのが財産分与です。</p>
<p>失敗しない離婚のためにも、財産分与は、漏れのないように行う事が大切です。場合によっては、桁数が1桁2桁差が出てしまう場合もあります。</p>
<p>では財産分与とは何でしょうか?</p>
<p>財産分与とは夫婦の財産を離婚時に分けることを言います。</p>
<p>財産には、共有財産と特有財産があります。分ける対象となるのは、夫婦の共有財産です。共有財産は、結婚生活を始めた日以降に、夫婦が協力して得た財産になります。</p>
<p>例えば、主なものとして預貯金、積立保険の解約返戻金、不動産、株式、退職金（企業年金、確定拠出年金）、自動車、ローンなどが該当します。</p>
<p>調停や裁判では、分与は原則1/2となっています。</p>
<p>一方、特有財産は結婚前に築いた財産や借金などです。相続した財産や贈与金も特有財産に当たります。</p>
<p>今回の私の経験から、結婚して夫婦で生活費を共有する場合は、新たに口座をつくり、管理することをお勧めいたします。</p>
<p>夫婦になったといえど、やはり元は赤の他人です。人生は何がおこるかわかりません。</p>
<p>というのも、自分がもともと独身時代に使っていた口座を結婚時に家族口座として使っていました。別居時に妻が通帳とカードを持ち出してしまったため、私が生活に困るということがあったのです。</p>
<p>そして、結末は約1年後に残金500円の通帳とキャッシュカードが返還される有様でした。</p>
<p>そんなこともありましたが、事前に調べたりして助かったことなどもありました。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<div style="border: 1px solid #95a5a6; border-radius: .75rem; background-color: #ffffff; width: 280px; margin: 0px; padding: 5px; text-align: center; overflow: hidden;">
<table>
<tbody>
<tr>
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<td style="vertical-align: top; width: 136px;">
<p style="font-size: 12px; line-height: 1.4em; text-align: left; margin: 0px; padding: 2px 6px; word-wrap: break-word;"><a rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/176cdc75.14aa3b1d.176cdc77.e01124bf/?pc=https%3A%2F%2Fproduct.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F-%2F709008787033e8461bcc9d6d437ca2db%2F&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjAsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjoxLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank">離婚の準備と手続きがわかる本 お金や子どもの問題、法的手続きのわずらわしさが一気 [ 広瀬めぐみ ]</a></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #000000; font-size: 12px; line-height: 1.4em; margin: 5px; word-wrap: break-word;">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>

  <div id="toc" class="toc tnt-none toc-center tnt-none border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ul class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">財産分与で事前にしていて助かった事３選</a><ul><li><a href="#toc2" tabindex="0">1.相手の財産口座を抑えておくこと</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">2.持ち家の価格の査定</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">3.弁護士の先生への相談、依頼</a></li></ul></li></ul>
    </div>
  </div>

<h2 style="text-align: left;"><span id="toc1">財産分与で事前にしていて助かった事３選</span></h2>
<h3><span id="toc2">1.相手の財産口座を抑えておくこと</span></h3>
<p>財産が共有財産に当たるか、特有財産に当たるかを分けてリストアップして下さい。チェックリストをつくると便利です。</p>
<p>ここで困るのが、夫婦共に相手の財産が何処にあるか?わからないということです。</p>
<p>もし、別居をするなら事前に必ずしてほしことがあります。それは相手の財産を調べておくことです。</p>
<p>金融機関からのダイレクトメールやハガキ、わかるならば銀行名や支店名、口座番号まで画像で残しておくとよいでしょう。</p>
<p>私は弁護士に相談したり、本を読んで情報を得ていたこともあり、すごく助かりました。</p>
<p>今回の調停で案の定、妻側は口座はひとつしか無い時と言ってきました。実際は、5個ほどありましたが。。。</p>
<p>私の場合、妻にすべての家計管理を任せていました。妻が別の口座にお金を移していてもわからない状況でした。</p>
<p>しかし、別居前にある程度口座の情報を調べておくと不明な財産も明らかにできるかもしれません。</p>
<p>離婚時には、良い条件で別れたいという気持ちはわかるのですが。。。</p>
<p>お互い様と思いますが結婚当時はそんな人じゃなかったと。。。離婚夫婦あるあるになります。。。</p>
<p>長く人生を共にすれば、小さなほころびも次第に大きくなり、修正も難しくなる。。。ほころびが小さいうちに修正が必要です。</p>
<p>また財産分与には、基準日というものがあります。別居した日が、基準日になります。財産分与は夫婦で共に築いた財産を分与する制度です。別居をするということは、すでに夫婦としての協力関係が失われていると判断します。</p>
<h3><span id="toc3">2.持ち家の価格の査定</span></h3>
<p>離婚前に必ずやるべきことは「持ち家の査定」です。</p>
<p>離婚で一番問題になるのが持ち家です。査定額が完璧に正確でなくとも、価値がわかっていれば、今後の財産分与の見通しが立ちます。持ち家を売却して利益が出るという見通しがあれば、売却して財産にすることもできます。</p>
<p>不動産会社に査定してもらい、持ち家の価値を把握しておくことが大切です。<br />
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<h3><span id="toc4">3.弁護士の先生への相談、依頼</span></h3>
<p>財産分与では、婚姻期間が長ければ長くなるほど、共有財産の金額が増えていきます。わからない時、困った時に助けてもらえると不安が少なくなります。</p>
<p>また、毎日働く方にとっては休日だけでは調べたり、考えたりするのに時間の余裕がありません。</p>
<p>また性格にもよるのでしょうが、控えめな性格の方には弁護士の先生ついてもらうほうが良いと感じました。弁論には多少強引なところも必要となります。</p>
<p>特に相手側に弁護士がついた場合は、こちらも弁護士についてもらうほうが良いと感じました。必ず、力になってくれると思います。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<div style="border: 1px solid #95a5a6; border-radius: .75rem; background-color: #ffffff; width: 280px; margin: 0px; padding: 5px; text-align: center; overflow: hidden;">
<table>
<tbody>
<tr>
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<td style="vertical-align: top; width: 136px;">
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</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #000000; font-size: 12px; line-height: 1.4em; margin: 5px; word-wrap: break-word;">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>今回の調停を通じて感じることがありました。</p>
<p>協議離婚ならば、ある程度まだ夫婦仲が保たれている状況だと思います。しかし、調停をするとなるとお互いに話し合いが出来ない状態です。そうなると、お互いの主張を通さないといけなくなります。</p>
<p>結局、弁護するほうも良い条件で終わらせる為になかった事実も造ったり、小さな事を過大解釈して申立ててきます。</p>
<p>私の場合、相手に何かしらの意図があり、挑発をしてきているように思えて仕方がありませんでした。</p>
<p>私としては、これまでを清算して、お互いに新しい生活が出来ることを望んでいるのだけなのですが。。。</p>
<p>今回相手側から、主張書面というものが提出されました。</p>
<p><em><span class="fz-14px fz-20px"><strong>その書面を見て愕然。。。</strong></span></em></p>
<p>これまでの婚姻生活と子育ての全面否定。無い事だらけの事実書面。正直残念としか言えない内容でした。</p>
<p>『離婚は、力がいる。大変だ』と良く聞きますが、それをつくづく感じる毎日です。</p>
<p>ゴールが見えてくるかと思うとまたあたらしい道ができ、ゴールに近づいて来たと感じたら、戻っている。そんな感覚です。</p>
<p><span class="fz-22px marker">しかし、ここで立ち止まるわけにはいきません。</span></p>
<p>自分で選んで生きていくと誓った人生。そんな中で取捨選択を迫られます。これまでの人生が納得いかないならば、自分で変えていくしかない。</p>
<p>私の事を思って頑張ってくれている家族がいる。私の事を信じてくれている人がいる。そして、最後は自分が自分を信じてあげる。</p>
<p><span class="fz-14px fz-40px"><strong>　『<span class="marker bold">信念</span>』</strong></span></p>
<p>今の心を信じると書きます。自分の今までやって来たことを信じて。。。</p>
<p>最後まで読んで頂きありがとうございました。</p>
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]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>40代【男性】で経験。初めての調停</title>
		<link>https://truedreamchaser.com/arbitration/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ターさん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Mar 2023 00:35:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人生]]></category>
		<category><![CDATA[コロナ禍]]></category>
		<category><![CDATA[二人]]></category>
		<category><![CDATA[娘]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[思い出]]></category>
		<category><![CDATA[成長]]></category>
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		<category><![CDATA[温もり]]></category>
		<category><![CDATA[笑顔]]></category>
		<category><![CDATA[裁判所]]></category>
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		<category><![CDATA[調停]]></category>
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		<category><![CDATA[長女]]></category>
		<category><![CDATA[離婚]]></category>
		<category><![CDATA[面会交流]]></category>
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					<description><![CDATA[3月23日、第一回目の調停が終了した。 小雨の降る中、裁判所までの道のりで、この約1年間を振り返りながら一歩一歩進んだ。 緊張と不安、約1年間自分の心と対話してきた思いが複雑に交差している。 これからの人生を左右しかねな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>3月23日、第一回目の調停が終了した。</p>
<p>小雨の降る中、裁判所までの道のりで、この約1年間を振り返りながら一歩一歩進んだ。</p>
<p>緊張と不安、約1年間自分の心と対話してきた思いが複雑に交差している。</p>
<p>これからの人生を左右しかねないこの日を遂に迎えた。</p>
<p>偶然にも長女のお宮参りをした神社を通り、裁判所へ向う。。。</p>
<p>神社へ立ち寄り、神様へお祈りする。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長女が生まれてあれから5年が経っていた。</p>
<p>私の思い出の写真はほんの数枚しかない。</p>
<p>数枚のうち、お宮参りの写真を別居前の家から、持ち出していた。</p>
<p>息子と娘は、10歳離れている。</p>
<p>今でも息子が長女を誇らしげに抱っこし、にっこりしている写真は、二人の最高の1枚である。</p>
<p>そんな二人と会えない日々が続いていて、胸が痛い程に二人に会いたい思いが日に日に募っている。</p>
<p>こんなにつらいのは、どんな言葉でも言い表せないくらいの子供たちの温もりを毎日空気のように感じてしまったせいなのかなぁ…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>二人は今何を思っているんだろうか?</p>
<p>私はいつも貴方たちのことを考えてしまう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、私は裁判所に到着し、弁護士の先生を待つ。合流をして、個室で打ち合わせをする。</p>
<p>その時、調停員の方が呼び出しにくる。</p>
<p>遂に調停が始まり、</p>
<p>妻側からの要望やこれまでの経緯が調停員を通して述べられる。</p>
<p>予想していたとはいえ、納得のいかない内容が次々と。。</p>
<p>やはり、二人の間には深い溝が出来ており、埋まることはないのだと、その時すぐに理解できた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の最大の望みは、面会交流である。</p>
<p>必ず、これだけは達成したい。この1年間、どうしても譲れない思いである。</p>
<p>長男は中学生なので自分の意志がある。会いにきたり、電話して来たりできる。</p>
<p>しかし、娘はまだ5歳だ。自分ではどうしようもない。</p>
<p>例え、会いたいと思ってくれたとしても、まわりの雰囲気を何となく察し、言わないだろう。</p>
<p>家に居ない私の存在は、薄くなっていくのだと感じる。</p>
<p>娘とはコロナ禍で遠くに出かけたりはできなかったが、一緒によく寝た。</p>
<p>毎日のように『パパ』と読んでくれた（詳しくはパーパだけど）</p>
<p style="text-align: left;">寝る前に良く『くまのがっこう』を読んだね。私は眠たいけど、もう一回もう一回と娘が眠くなるまでエンドレスに続く。。</p>
<p>そして、コロナ禍に約束したピクニックにいく事と新幹線に乗ってみたいという願いも未だ叶えられていない。</p>
<p>何ひとつ願いを叶えられない。悔しくて悔しくてしかたがない。</p>
<p>一生に一度しかない1番可愛い時期に、あなたの側にいてあげれないことが。。。</p>
<p>いつか叶えてあげたいと心の底からパパは思っているよ。</p>
<p><del><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-442" src="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/03/photo-1466285746891-30d1cd3a5409-300x200.jpeg" alt="" width="300" height="200" srcset="https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/03/photo-1466285746891-30d1cd3a5409-300x200.jpeg 300w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/03/photo-1466285746891-30d1cd3a5409-1024x683.jpeg 1024w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/03/photo-1466285746891-30d1cd3a5409-768x512.jpeg 768w, https://truedreamchaser.com/wp-content/uploads/2023/03/photo-1466285746891-30d1cd3a5409.jpeg 1170w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></del></p>
<p>妻には、面会交流に関して子供の利益を1番に考えてあげて頂きたいと心から願う。</p>
<p>これから、私と妻は別々の道を歩むことになるだろう。</p>
<p>しかし、子供たちは二人の子供であり、子供にとっては二人とも親なのだ。</p>
<p>そして、子は親をモデルとして考えることができる。</p>
<p>子供が大きくなった時に、私たち二人共に関係を持てていた事が、良かったと思ってくれると思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どちらからも愛されているという実感は、子供たちの安心や自信につながるだろうし、子供の成長にもプラスになるのではないかと思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2回の入れ替わりで、第一回目の調停は、終わった。</p>
<p>次の調停は、5月に第二回目が行われる予定だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#x1f338;第一回目の調停が終わっておもった事</p>
<p>自分の思いや気持ちは、伝えられた。</p>
<p>まだまだ簡単に終わりそうには無いが、気持ちは前を向けている。</p>
<p>私の子供との思い出や家族で過ごした日は、別居してから時間が止まっている。</p>
<p>でも、日々時間は流れている。時の流れはさらに速くなった気がする。</p>
<p>子供たちも日々成長しているのだろう。</p>
<p>私も、立ち止まっていることは出来ない。</p>
<p>将来の自分に良くここまで来たなと言ってもらえるように、日々自分をアップデート出来るようにしていこう。</p>
<p>そして、子供たちの最高の笑顔にまた会いたい。</p>
<p>きっと会える!!</p>
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